弁護士によるご相続相談

ImgLH1.jpg
  • HOME
  • 事務所の特徴
  • 解決事例
  • お客様の声
  • 事務所紹介
  • 弁護士紹介
  • 弁護士費用
  • 相続の流れ
  • アクセス
  • お問合わせ
  • HOME
  • 解決事例
  • 病気療養中の依頼者が事務所に来られたことから、直ちにその場で自筆証書遺言を書いて頂き、その後、入院されている病院で公正証書遺言を作成した事例

病気療養中の依頼者に直ちにその場で自筆証書遺言を書いて頂き、病院で公正証書遺言を作成した事例

 

①依頼者が事務所に来られた時、病気療養中であると告げられたことから、その場で直ちに自筆証書遺言を書いて頂きました。内容は、おおまかなものでしたが、万一の事態になってもその遺言によって処理することができるので、依頼者の方には大変安心して頂きました。

 

②その後、依頼者が入院されたため、病院で遺言内容を確認し、公証人による公正証書遺言が作成されました。自筆証書遺言のときより内容は具体的で行き届いたものとなり、依頼者の方に喜んで頂きました。

 

③公正証書遺言を作成した後、お見舞いに行った際、依頼者から遺言通りに処理して下さいと病床から頼まれ、当職が遺言執行者に定められておりましたので、その後、遺言の効力が生じてから、遺言通りの内容を実現することができました。
 


ImgTop9.jpg

相談の流れ

 

事務所紹介

弁護士紹介

相談の流れ

アクセス

お問い合わせ 


Copyright (C) 福間法律事務所 All Rights Reserved.
所長 弁護士福間則博(兵庫県弁護士会所属)
〒665-0845 兵庫県宝塚市栄町2丁目2番1号ソリオ3(5F) TEL:0797-87-5606 FAX:0797-87-7160